Free Response Section (Section II)はPart AとPart Bに分かれています。
各Partの試験問題の表紙には、およそ以下のような注意事項が記載されています。2025年とほとんど同じです。
Part Aは2問で30分、計算機の使用が許可されています。
角度の設定がradianであることを確かめてください。
Part Bは4問で60分、こちらは計算機の使用は不可です。
Part A,Bとも、関数$f(x)$のdomainは、特に断り書きがなければall real numbersだと解釈してください。
試験監督は残り時間のwarningなどは一切与えません。
注意:試験では必ず注意事項を自己責任で確認してください。


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